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2005/03/30

フィンランドと仙台

05P0347 仙台・フィンランド健康福祉センターの研究開発館(R&D施設)が完成し、28日にレセプション、29日には開所式がありました。フィンランド通商産業省大臣・マウリ・ペッカリネン氏や、駐日フィンランド大使・エーロ・サロバーラ氏らフィンランド関係者も多数参加されました。

 仙台という日本の1自治体と、フィンランドという国家が共同でプロジェクトをすすめるというのは、大変めずらしいことだと思います。国際化を都市のイメージアップにして、海外からの企業誘致もすすめたい仙台市と、洗練された木工品・インテリアや、ノキアなど先端情報機器産業での日本市場への進出をはかりたいフィンランドの利害が一致したのだと思います。
 プロジェクトのコンセプトは、フィンランド型の高齢者福祉のノウハウを活かした、日本にあったサービスの開発、福祉機器の開発を、日本の企業も参加してすすめようというものです。

 フィンランド型の高齢者福祉については、「高齢者の自立した生活をサポートする」のが特徴です。フィンランドでも高齢化がすすみ、施設に入所されるお年寄りが増えました。それを、自宅やそれに準じた環境で過ごしてもらえるようにさまざまな住環境の整備や、在宅サービスのありかたなどに取り組んできました。私も、それは大事なことだと思いますが、日本の側の人たちはずいぶん勘違いをしている方も多そうです。
 一つは、現在の施設入所の割合は、フィンランドでは10%近くあり、それを5%に減らしたいと努力している。ところが、日本では、施設が不足して、3%ほどしか利用できない現状。日本では、施設の充実に本気で取り組まなければならないのに、「自立」というのを、施設整備をしない理由にあげていることです。
 二つは、フィンランドの自立支援には、当然大きな公的財政が使われています。ところが、日本では介護保険制度でも高い保険料と、実際に利用する時の利用料負担が大きく問題になっています。国が介護や福祉に出すお金を、減らすために制度がつくられています。「自助・共助」で救えない人だけ「公助」するという大変な考えです。フィンランドの高齢者「自立」を、日本の「自助」(自分の責任とお金でサポートを買う)を同じことのように、とらえている人がいます。(・・・実際、開所式のあいさつで、そんな発言をした、国会議員がいました。ああ情けない。フィンランドの人たちにはどう英訳されて伝えられたのか?)

 勝手な勘違いを許さないで、このR&D施設と、併設された特別養護老人ホームが日本の福祉を前進させるよい役割を果たせるように注目をして行きたいと思います。
 
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 フィンランド国旗をペッカリネン大臣から受け取る藤井市長(写真左)
 施設内コ・デザインスペースで白内障の模擬体験用ゴーグルをはめた私(写真右)
 コ・デザインスペースとは、市民や高齢者が、企業や研究者といっしょに考えてサービスや機器を開発するスペース。施設内には、フィンランド製のソファーやイスがふんだんに使われています。ひとつひとつ実際に腰掛けて見ると、なかなかいい座りごこち。こういうノウハウも、地元の企業がしっかりつかめれば、いろんな分野に生かせそうな気もしました。
 フィンランドは「学力世界一」とも言われているらしい、「フィンランドにおける教育事情から」  教育の分野でも「お金は出すが口は出さず、教師の自主性にまかせる」というのがフィンランド流。いろいろと興味がわきます。

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2005/03/29

3.28 JR仙山線陸前落合駅 新駅舎完成

05P0338 昨日(3月28日)、仙山線の陸前落合駅で新駅舎がオープンしました。
 これまでは、道路の狭い北側からしか利用できなかったため朝夕の送り迎えの車の混雑、南に開けた栗生団地からの利用がしづらいなどの問題がありました。橋上駅化することでどちらからも利用しやすくなり、利用者も増えると思います。
 駅前広場の整備もされ、橋上を通る自由通路にエレベーターをつけたことで、駅利用以外の市民、とくにお年寄りが線路を越えて行き来するのにも便利になりました。JRも、この間、快速列車をすべて落合駅でも停車させるなど、日に100本とまる駅となっています。
 泉中央から北環状線沿いに南吉成まで来ているバスが、落合までのびれば、バスからJRへと乗り継ぐ利用者が増えるかどうか。国見駅に駅前広場が作れない、葛岡は停まる本数が少ない、ので、少し遠回りですが、落合でバスとJRの結節についても検討してみたいと思いました。
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橋上駅から、南、蕃山をながめる

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よかったです。仙台で行方不明のお子さん戻る

 16日から行方不明になっていた、小学校5年生の女の子が自宅に無事戻られたとblogにUPされていました。
更新停止中・4/7ページ削除予定3/29に無事自宅にもどられました、blogページも整理されるようです

 本当に良かったですね。

 子どもたちをめぐって心配なことが起こりすぎる世の中です。弱いものいじめが政治でも経済でも横行していることも、また「勝ち組み」「負け組み」と自分たちを分けて考えてしまい、「負け組みになったら一生おしまい」などと悲観する傾向をなくすことが根本的には大切だと思います。

 さて、新学期、仙台でも学校巡視員(まもらいだー)の予算も減らされて、PTAなど地域のボランティアにお願い(ほとんど強制?)して済まそうとしています。学校内の安全への手立てもみえません。課題が多い新学期になりそうです。

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2005/03/26

mouth-to-mouth用シート

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 これは、昨日、仙台市救急ステーションの開所式で記念にいただいたものです。左の黒いキーホルダー型のケースに、右の紙袋が入っています。開けると、ビニールのシート20CM×20CMの真ん中に5CMくらいの穴があり、ガーゼのような不識布が当てられています。

 救急措置で、マウス トゥー マウスの人工呼吸をする際に、相手の口にかぶせて使うものです。最近、救命救急講習を受けると、講習時にこのシートを使います。(訓練用の人形の口にかぶせます)私も、以前使ったシートをカバンにはいれてありました。でも、今回いただいたようなスタイルになっていれば、持ち歩きやすく、実際に緊急対応をしなければならなくなったとき、すぐに取り出せて有効だと思います。

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 救急ステーションは、仙台市立病院に併設され、四月から試験運用がはじまるドクターカーの基地となります。
ドクターカーは、医師が救急車に同乗して現場に向かうもので、心肺停止患者など分秒をあらそった措置が命を左右する場合、救命率を上げることができると期待されています。

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ドクターカーの内部、医師しか扱えないマニュアル式の心肺蘇生器などが装備されています。外側には、普通の救急車特別するため、赤のラインとともに緑のラインも入れられています。

 すでに、メディカルコントロール、医師が無線で指示を与えて、救急救命士が気管内挿管など医学的措置を行なえるようになっていますが、それをさらに一歩進めるものです。

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気管内挿管の訓練の実演もありました。

 仙台圏でのドクターカー導入は、日本共産党の松本善明・前衆議院議員が1996年に提唱し、仙台市議団も議会で取り上げ求めてきていました。病院までの搬送時間が30分前後と長くかかっている仙台市で、市民の命を守る手立てとして大変大切な取り組みだと思っています。

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2005/03/24

仙台で小5児行方不明、ネットの力は

 16日に仙台の駅前で友達とわかれた小学校5年生の女の子の行方がわからず、ご家族が情報を求めて立ちあげたblogがあります。TBとリンクを貼ることで、協力をしようとする人たちもたくさんいます。すごい、スピードで広がっています。
 多くの人の、眼と足で、探すことが大きな力をもてれば・・・と願っています。
 
 <つぐみ、どこにいるの?>更新停止中・4/7ページ削除予定3/29に無事自宅にもどられました、blogページも整理されるようです

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2005/03/21

議会最終日 討論に立ちました

 仙台市議会2005年第1回定例会も、3月18日に閉会しました。
 私は、日本共産党市議団を代表しての討論を行ないました。
 反対は7議案、議員提案した「仙台市奨学費支給条例」に賛成の討論です。(詳しくはココから
 国が国民いじめ、地方いじめの政治を強める中で、市民の暮らしをまもる市政が問われた議会だったと思います。
 政府が所得税・住民税の定率減税の半減、公的年金控除の縮小、住民税の非課税措置の廃止などを2005年度行なおうとしていることで、市民にどのような影響が出るのかも明らかになりました。65歳年金収入250万円夫婦二人の世帯では、税金が非課税から3万6千円の課税となります。さらに、非課税世帯から課税世帯となることで、介護保険料が二人で3万から4万円ほど上がります。国保料は、もっと深刻で現在の制度のままと仮定すると、現在6万6720円だったものが、19万4100円に、なんと13万円ほども値上がりしてしまいます。また、市独自のサービスも非課税から「課税」となると利用できないもの、負担が高くなるものが数多くあります。
 市民の立場にきちんと立って、国にもしっかりと立ち向かう市政に変えなくては、と実感する議会でした。

 19日は、お休みをもらって、映画(「ローレライ」)を観て、子ども達と「イラク写真展」、夜は家族のカラオケに付き合いました(私はもっぱら食べる係り)。
 20日は、イラク戦争に反対し憲法9条を守る宮城県集会に出ました。九州での地震の被害状況を気にしながらの参加でした。---被災者のみなさんにお見舞い申し上げます。---

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2005/03/14

仙台中央卸売市場についての質問と答弁

 3月8日仙台市議会予算等審査特別委員会で、仙台中央卸市場について質疑しました。
 国が進める、現状追認的な規制緩和策では問題の解決にならない、大型店にまちの八百屋、魚屋がつぶされ、市場の機能も壊されていることに正面から立ち向かう必要があると訴えました。
 また、30年も前の農水省の計算式をそのまま適用して、市場の施設改善の費用が業者負担になっている問題を指摘し、市場開設者としての仙台市が、市民の食の安全安心の願いに応える責任を果たすよう求めました。

 質問と答弁はこちら、質疑の様子(動画)はこちら

 今回の質問をするに当たって、市場関係者の皆さんのお話を聞かせていただきに、ずいぶん市場に通いました。独特の雰囲気のある市場ですが、皆さんは気さくにお話に応じていただきました。大変勉強になりました。市場には、買い付けの資格がなくても利用できるお店もいろいろあります。食べ物もおいしいお店がそろっています。ぜひ、気軽に足を運んでみたらどうでしょう。
 私も親方にお話を聞いた、「市場のすしや」の紹介を、タレントの おやま・よーすけさんがされていました〈でぶろぐ〉。スペシャル市場丼、とてもおいしかったです。

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2005/03/13

プレゼントに当たった いつ以来?

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cocologの年末年始キャンペーンで、
カラフルクリーナーが当たりました
プレゼントに当選するなんて
記憶にないほどめずらしい

でも、
同じキャンペーンで「センサーアラーム」とかも
当たったらしいのですが・・・

宅配途中に破損!
届きません

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2005/03/11

中学校の卒業式 ♪さよならといおう

 南吉成中学校の第13回卒業式がありました。
 私達が中学校を卒業した30年前とちがって、今はいろんな演出や工夫がされています。
 南吉成中は、毎年クラス対抗の合唱コンクールが熱心にとりくまれている特色を生かして卒業式での合唱がとても感動的です。
 卒業証書授与や、送辞・答辞がおわると・・・卒業生が回れ右をして、保護者、在校生と対面する形になります。(写真)
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 そして、「大地讃頌(だいちさんしょう)」を在校生とともに合唱。とてもいい歌声でした。

 式が済んで、保護者からの謝辞のあと、卒業生はひな壇に並んで、この日のために練習してきた”さよならと言おう”を合唱して、退場となります。
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 今朝のラジオの番組で「最近、卒業式の歌として『旅たちのうた』と言うのが流行っているらしい」と聞きました。
検索してみると、なるほどそうらしい(みっつーの理科教室からのひとり言:卒業式「旅立ちの日に」)。どんな曲なのだろう?

 私は、PTA副会長で記念品の贈呈係りでした。これまでは、卒業証書を入れる筒が記念品でしたが、今年からは『バインダー』になりました。筒だと、長く保存するのに置き場所に困りますよね。バインダーだと本棚に並べられて便利かな、と思いました。

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2005/03/10

なぜ今、制度融資の間口をせばめるのか!

05P0284 仙台市が4月から、中小企業向け制度融資をはじめ103の行政サービスを、市税の完納を条件としようとしている問題で、8日仙台民主商工会(伊藤貞夫会長)と商工業者は、市経済局に申し入れ・懇談を行いました。市側は藤田泰弘市産業政策部長らが応対し、日本共産党市議団の福島かずえ幹事長と私が同席しました(写真右手奥)。
 融資申込みの際これまでは、市民税の納税証明書の添付が求められていましたが、4月からは、個人には固定資産税、軽自動車税など4税、法人には7税の完納証明書の添付が求められます。
 2日の仙台市議会総務財政委員会で福島議員は、融資のハードルを高くするもので、税収を増やすためにも市内の零細・中小業者への支援は欠かせないと指摘し、柔軟な対応を求めました。財政局長は、「滞納ではあるが分納の約束のケースなど、弾力的にと言うものも考えている。一ヶ月あるので、本来の目的がダメになったということのないように、十分に配慮してスタートしていきたい」と答弁していました。
 参加した商工業者は、「不況で大変なときに制度融資の申し込みがさらにしにくくなる」「市は、もう借りるなと言っているように感じる」「中小業者を支援しようという気持ちが見えない」と訴えました。
 さらに、せめて小口融資はもっと申し込みがしやすくしてほしい、市の窓口で直接相談にのって直貸しすることも検討できないか、これまで通りと言うのなら添付書類も市民税の証明書のままにしてほしい、と要望しました。


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2005/03/07

人減らしもここまでやる?

 仙台市は、せっせと市職員の定員削減をすすめています。とはいっても、嘱託や非常勤を増やしたり、業務委託して(人件費項目から物件費項目になる)人件費の削減をしています。
 その中で、えっここまで?と首をかしげることがありました。

 仙台市の農業委員会の事務所を、本庁舎内に移すのと同時に、農業委員会の事務局長と市経済局の農政部長を兼任させるというのです。当の農業委員会の委員にも全く明らかにしないまま、市長部局だけで決めてしまい、今年になってから「決まったもの」として伝えられました。
 農業者の代表として選挙で選ばれる農業委員です。市長部局とは独立した委員会としての機能や役割をあまりにも軽くみているとしか思えません。国がひどい農業つぶしの悪政を押し付けようとしているときに、地方自治体も右へならえでその具体化を進めようとします。農業者と意見が対立することも、ままあるのは当然です。ところが、その農業委員会の事務局長が、市長に人事権がある農政部長だというのですから、まともに農業者の立場に立って物事を進められるわけが有りません。
 日本共産党市議団の議論では「市の監査委員会事務局長を副収入役が務めるようなものだ」との声がありました。本当にひどいです。

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2005/03/04

仙台中央卸売市場の業務条例改定について質疑の準備をしています

 仙台市議会2005年第1回定例会も半分が過ぎました。これからが予算審査特別委員会で、連日、一問一答形式の市政全般にわたる審議が行なわれる山場でもあります。議会傍聴、市役所・区役所での同時中継、インターネットでの録画中継などで、ぜひご覧いただくにもわかりやすい場面だと思います。
 私は、来週半ばに経済費・中央卸売市場業務条例について質疑をする予定で、準備をしています。
 国の市場法が昨年「改正」され、各市場の業務条例も変えることが求められています。審議をするにあたって必ず関係者の意見を聞く努力をこれまでもしてきました。今回は、青果・水産・食肉・花卉の各部ごとに、卸、仲卸、買参業者があり、さらに関連事業者もあり、それぞれ立場が違うことが予想され、全部の関係者にお話を聞くのが、まず大仕事でした。
 市場という、ある種特殊なところに、直接伺って、みなさんのお話を聞くことができるのは、議員としての役得だと思います。みなさん、親切に今の市場のあり方や、今後についてそれぞれの思いをお話してくださいました。
 各部ごとに程度の違いはあるが、市場を通過しないで流通する生鮮品が増えている問題。街の魚屋、八百屋が不況と大型店の進出でつぶれていること、小売りといっても大型店が力をもつようになって、市場外流通をふやしたり、市場の中でも値を決める力を発揮している問題があります。市場内を通るものも、卸が産地から買い付けを行なう割合が増え、委託されてセリにかかる中で値が決まる品物が減っています。セリにかからず、相対(あいたい)取引で大型店に流れる品物も増えています。今回の市場法「改正」がその問題の、解決方向なのかと言えば「その変化を追認しただけ」との受け止めが多い、それによってさらに、市場の役割が果たせなくなるのではないかと危惧を表明する方もいます。
 質疑は、市場の役割と、それを支える開設者としての市の役割についてまず、行ないたいと思います。4年後に委託手数料を自由化(弾力化)すると市場法は決めました。市場の仕組みは、結局この委託料収入が原資となっておおり大きな影響がでる問題です。安定供給と適正価格を決定する機能を守ることができるか、食の安全・安心を保証する役割を果たせるかどうか、関係者と開設者である市が前向きに努力しなければなりません。
 二つ目は、業務条例の改正のなかに含まれる、食肉市場の加工場使用料の大幅値上げについて質疑すつもりです。これまで月に50万円くらいだったものが、施設を新しくしたので月400万円を越えます。なぜこんなに値上げになるのか?と疑問をもって、使用料の計算式、考え方について調べました。すると、昭和48年に農水省が出した参考例がそのまま適用されていること、それも公営住宅の家賃を計算する式が準用されていることがわかりました。
 コンクリートのたたきに屋根をかけた「市場」の場所代を計算する発想です。しかし、今は、食肉市場はもちろん、水産も青果も、食の安心・安全を求める市民の要望に応えるために、低温化(コールドチェーン化)など設備を備える必要がでてきます。その建設にかかるお金を、使用料でまかなおうとするのは無理があります。市民の願いに応えるため、市場間競争にむけた開設者の努力として、衛生管理のための施設の建設にかかるお金は市で負担すべきだと思います。(業者に負担能力がなければ、衛生のための施設は作らないのかと考えれば性格は明らかです)
 明朝も、青果仲卸の業者の方とお会いしに行きます。・・・この大雪で朝、車は出られるか?少し心配です。

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